| ちょっと小ネタあれこれ [ひとくちコメント] |
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| 私は職場では広報誌の編集を担当しており、仕事柄、ルビチェックは細かいです。チェック漏れはもちろん、ひらがなの上に更にルビが打たれているものについても、“速攻”訂正しているのですが、この番地表示・・・・・。 『はりまや(=高知市)』というひらがな表記の上にさらにルビを打っているこの表記は、ワザとなのでしょうか???
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| 高知県の、土佐くろしお鉄道安芸駅前で撮影しました。 バスのりばに書かれている路線図と時刻表ですが、『元気バス』とは・・・・。面白い名前ですねぇ。で、どんなバスがやってくるのかなと思ったら、ごじんまりとしたマイクロバスがやってきました。
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これは土佐電気鉄道(路面電車)のある電停で撮影した、路線図と当駅からの所要時間の案内です。この画像を見ただけでは、写りも悪くてよく“オチ”が分からないと思います。そこで、こちらをご覧下さい。
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| これは2004年10月に高知市で撮影したものなのですが、『祝:全国路面電車サミット高知大会 おめでとうございます。』と、車体一面に書かれていました。 路面電車サミットというのが、あったのですねぇ。 大阪でも阪堺電車、京都にも嵐電がありますが、そこでもサミットが開かれた事があるのでしょうか?
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| これは土佐電鉄バスの路線図を撮ったものですが、左から2つ目の停留所名をご覧下さい。『和食』・・・・・。 思わず笑ってしまいました。『洋食』、『中華』という名のバス停もあったら面白い・・・・・、ってさすがにあるわけないか?? なお、この停留所名(地名)は、実際には『わじき』と読みます。
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| 高知県後免町付近の某所で見つけた、無断駐車禁止の看板。 とりあえず無断の『だん』の字が間違っておりますので、ご指摘悪しからず・・・・・。
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| これも2004年に高知市中心部で撮影。 この年はアテネオリンピックでした。大いに盛り上がり、このお店の電光看板も、上に五輪マークを付けて時のムードを出しておりますが、オリ『ム』ピックですか。『ム』なんですね。きっとこの看板を作った時は、自らも「mmm!」と気合を入れていたのでしょう(?)。
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| はりまや橋バスターミナルで撮影した土佐電バスの行き先ですが、『医大』。いいですねぇ、シンプルで。経由地も『美術館』でこれまたシンプル。○○『前』という表示もなされておりません。 確か岐阜県豊橋市でも、市内電車の豊橋駅前行きの表示が、『駅前』だけになっているのを、写真で見たことがあります。もう20年ぐらい昔の話ですが・・・・。
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阪急電鉄梅田駅の発車案内パネルですが、一番下に、いろいろなお知らせやお願いの文言が流れてきます。さて、大阪府警・鉄道警察隊からのお願いが流れていたのですが、「きーっけや あんたの・・・・」となっています。これ、ホンマはきーつけや≠ニ入力したつもりなのではないでしょうか?こんな間違いも珍しいです。
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名古屋鉄道名古屋駅で撮影したものですが、ちょうどホームの対面、反対側のホームとの間に立っている柱に、「このホームから転落したときはホーム下のできるだけ奥に避難して下さい。」という注意書きがありました。読んだ瞬間、「おいおい。ずいぶんとまたご丁寧で恐い表示だな」と思いました。実際、転落した時に備えて、冷静にこの注意書きを読む人がいるのでしょうか??
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名古屋駅前付近で撮影したあるビルですが、「大名古屋ビルヂング」という看板文字が掲示されています。ビルディングではなく、ビルヂ<塔Oというのが面白いですね。初めて見ました。
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| これは確か2004年1月に高知に遊びに行った時、路面電車のごめん駅にある自動販売機で見かけたのだと思うのですが、当時はこのようなソフトドリンクがありました。 『フキゲン』・・・・・。何か、嫌な事があった時しか飲んではいけない、みたいな雰囲気ですよね。ちなみに現在は見かける事がありません。みんなどんどん、機嫌が直ってきたからなのでしょうか・・・・・?
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| 京浜急行電鉄大師線の駅なのですが、電車の駅なのに『産業道路』というのは実に面白いですね。同じ電車でも路面電車ならこのような駅名でもありそうですが、大手の鉄道の駅で、最後が『道路』という名前はユニークだと思います。何という名前の産業道路かも分からないし(笑)。 ちなみに、我が地元の阪急電鉄でも、少し似たようなニュアンスの駅名として、『阪神国道』というのがあります。
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これは土佐電気鉄道の路面電車の車内に貼られていたプレートです。優先座席の案内表示ですが、面白いのは『ご老人』という書き方ですね。普通は『お年寄り』と表記する場合が多いのですが、『ご老人』とは、何とも仰々しい響きがする書き方だと思いました。
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| これ、何だと思います?実は高知市内のとあるビジネスホテルで、エレベーターの中に貼られていた物なのです。チェックインを済ませ、部屋に行こうとしてエレベーターに乗り込んだ瞬間、いきなり目に飛び込んできたのがこれ。 『夫婦は花、親子は実』『小さな愛の積み重ねが世の中を明るくする』『自分のうしろ姿を見守るもう一つの目を持て』 この3つの言葉(標語ってやつですかね?)が書かれていたのです。支配人の趣味でやっている事か何か知りませんが、あまりにも予期しなかった目撃に、「何やねん!これは?」と思いました。ケッタイなホテルやなー、と一人唸っていましたよ(笑!)。 一つ目の言葉は、『夫婦は“ハナ”』だったら、ちょうど私の伴侶(愛犬)の名前がハナなので、良い占い文句と捉えられたのでしょうが・・・・・。 最後、3つ目の言葉は、もっと自分で自分を省みれる様、己を鍛えなさい≠ニいう意味でしょうね。私にとっては、良い教訓になりました。 それにしても、いや〜ビックリしたぞ、このエレベーター!
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| この画像も高知市内での撮影ですが、高知のヤマト運輸では、公害を出さない路面電車を利用しての宅配事業を実施しております。・・・・・って、んなわけねーだろ!だけど思わずそう思ってしまうような、ヤマト運輸の車の色そのもののラッピング車両でした。 はりまや橋にて。
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| 変わりましてこちらは地元豊中市内の某国道にて撮影。たまたま前をタクシーが通ったのですが、思わず「・・・・・!」タクシーマークがハート型なのであります。こんなの、私は初めて見たのですが、普段よく街中で見かけるものなのでしょうか? もし私がタクシーに乗ろうとしてこんなのが来たら、一瞬、ちょっとだけ固まるかも知れない(?!)。
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| 豊中周辺の某所で見かけた立て看板です。 何か、一見シュプレヒコールの標語みたいに見えますね。 しかしそれにしても、4行目の『最後はやっぱり自己責任』というのは、具体的には何を意味しているのでしょうか? 特にアスベストの問題は、中皮腫などの症状が出るための潜伏期間が非常に長いが故に、今、責任問題でその所在の特定が難しくなっているのですが・・・・・。 もしも、自ら責任追及のための行動を起こし、補償などのために立ち上がる責任があるという意味での『自己責任』だったら、まだ納得はいきます。
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| ここは何でしょう・・・・・? 実は、バス停の待合所です。茨木市郊外にある某バス停なのですが、画面左下をご覧下さい。ゴミの山の状態です。ここはあまり頻繁にはバスが来ませんが、それでも1時間に1〜2本はやってきます。2つの路線の接点となっている停留所です。従って、乗る人がいる時はいるだろうと思うのですが、無残にもゴミで溢れかえっている状態です。 そして画面右上をご覧下さい。地元の小学生が作った張り紙が、飾り輪に囲まれて付いています。 曰く、「みんなでつかうバスていです。紙や空かんをちらかさないで下さい。」「バス停をきれいにしたら、いい気持ち。」 う〜ん、何だかこの張り紙が切なく映ってきます。何とも好対照な組み合わせですね。
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| 某ひゃっきんで購入した包丁の台紙です。 『穴明包丁は、穴が明いていることにより・・・・・』と書いてありますが、ふつうは多分、穴があいている≠ニ書く場合は、漢字は空いている≠ワたは開いている≠ェ正しいような気がするのですが・・・・・。 『穴明』の場合は、パソコンの漢字変換でも明≠フ字が出てきました。重箱の隅を突付くような、極めてタチの悪い指摘・・・・・(?!)。
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| 阪急服部駅構内で撮影したものですが、何故これが小ネタなのか?って思われるでしょう。 別に『笑えるネタ』ではないのですが、このラックに書かれている『阪急沿線』の文字。これ、実に懐かしい名前なのです。現在ではご覧のように、『いい古都チケット』や、ここには写っていませんが『TOKK』などが、阪急のPRパンフになっていますが、約15年ほど前までは、『阪急沿線』という名前のもでした。私もよく集めたもので、このケースに『阪急沿線○○号』と書かれたパンフがあるのを、いつも注意して見ていました。 もうとっくにそのパンフは消えたのに、ラックの名前だけが、いまだにかつてのパンフ名のままで残っています。
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| 茨木市郊外にあるバス停ですが、パッと見たら、生活保護か?はたまた生命保険か?と言いたくなります。 『生保』・・・・。面白い名前のバス停があるものですね。ただし、読み方は実は『せいほ』ではありません。『しょうほ』なのです。これまた意表を突かされましたね。
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| バッターン、とバス停が横倒し。何とも無残な姿・・・・・(ちょっとオーバー?) 見事にバス停が横転してしまっていますが、この日は風が強くて、まさに台風かと思うぐらいでした。歩いていても、向かい風に押されそうで大変だったです。このバス停の少し向こうでは、ゴミ箱もブッ倒れていました。突風にあおられ、軒並みやられてしまったみたいですね。でもバス停の標柱は結構重い物なのです。誰もケガをしなくて、本当に良かったですね。この現場を目撃したバスの運転士も、無線でしきりに連絡を取っていました。
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| 何とも愛くるしい、スヌーピーの人形がこちらに微笑みかけていますが、ここはどこでしょう? スヌーピーの手前に、『止まれ』と書かれてシールが見えていたりしますが、実はここ、バスの運転席なのです。私は運転席すぐ後ろの座席に座っていて、パッと前を見たらスヌーピーと目が合ったので撮りました(笑)。画面手前にスイッチらしき物が2つ見えるのは、前後扉の開閉スイッチです。 このバスの運転士は、スヌーピーの人形付きのバッグを持参しているのですね。じっと見ていたら何だか癒されてきますが、運転士さんは実は女性だったのです。いかにも女性運転士らしい、運転席の雰囲気といったところでしょうか。
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| 過去も何度かネタ≠ノ登場している、土佐電鉄での撮影です。路面電車の車内で撮ったのですが、この表示。 「只今故障のため、ご自由にお乗り下さい。」 読んだ瞬間、「あのなぁ!」と思わずツッコミを入れたくなりました。この路線は区間運賃制で、整理券箱が故障しているため、もう整理券を気にせずに乗って下さいという意味なのでしょうが、『ご自由に』とは、またいかにも南国らしいというか、呑気な構えですね(笑)。 まあたまに私の地元のバスでも、整理券が故障すると「もういいですわ。」という事はありますが。
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| これは大阪府大東市内で発見した建物ですが・・・・・、 「うわっ!台風で引っくり返ってる!!」 ・・・・・と一瞬誰もが思うことでしょう。生々しい災害の爪跡・・・・・、では実はないのです。この建物、最初からワザとこのような格好で設計されました。この状態が正常という、れっきとした食べ物屋さんです。しかし心臓の弱い人には、ちょっと有難くないデザインかも知れませんね。一体誰がこんなとんでもないデザインを考え付いたのか?ちょっと普通じゃ思い付かないですよね。天井部には、本来なら地面の中で建物を支える支柱もどき物まで取り付けて、さぞ引っくり返っているかに見えるよう、効果を倍加させています。何より壁面の看板を全て上下逆に付けているところがポイントですよね。
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上の画像を、違う角度から撮影したものですが、店の名前は、これまたユニークというか、笑いを誘うもので、『屯珍館(とんちんかん)』といいます。読んだ瞬間、オチに気付いて本当に笑ってしまいました。よく見れば、上の画像の壁面に、逆立ちをした上で大きく『屯珍館』と何度も書いてあるではありませんか。建物のインパクト自体に気を取られて、実は名前が書かれてある事にも気が付きませんでした。まさしく珍館≠ナすよね。それにしてもこの建物、単に逆立ちしているだけではなくて、角度も妙に斜めになっています。上の画像で車の向きと見比べると、よく分かりますが、ここまで奇をてらったデザインにして、中は一体どんな感じになっているのでしょうか?生憎ゆっくり入る時間も食べる空きっ腹も無かったのですが、一度ぜひ、中から見た様子をじっくり味わってみたいですね。まさかコウモリみたいな格好をして食べさせられるわけでは無いでしょうが・・・・・。
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| さて、こちらの画像は、逆立ち屯珍間≠フ斜め向かいにあるレストランなのですが、こちらは建物は普通なのですが、店の名前が・・・・・、「さぼーる」です。 何かみんなホンマにサボッていて、いつまで経っても注文取りに来なかったりして、と、これを見ながらみんなで笑っていました。一体誰がこんな名前を考え付いたのでしょうねぇ。
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| 「さぼーる」には、ちゃんと漢字もありました。『茶房留』です。 なるほど。漢字だけを見ると、いかにもそれらしい、まともな名前に見えますね。『茶』という字はよく当てはまっているし、『留』は当て字かも知らないとも思いましたけど・・・・・。 漢字だけを見ると『ちゃぼうる』と読みそうですが、これで『さぼーる』という、一見不真面目に営業していそうな名前に読ませるのですねぇ。それにしても大東市は本当に面白い物が在る街です。他にも何か無いか、この日は探す時間もありませんでしたが、また探してみたくなりますね。
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名古屋市営地下鉄東山線の駅なのですが、ちょっと漢字を見ていただきたいと思います。この駅の名前は『上社』、そして左下に写る一つ前の駅名の名前が、『一社』です。上社の社≠ニ、一社の社=A同じ漢字なのですが、何故か読み方が違うのですね。『かみしゃ』、『いちやしろ』と、逆に読んでしまいそうにもなりますし、ローマ字で読み仮名がふられていなければ、多分『Kamiyashiro』も、『Kamisha』と読んでいたと思います。日本の地名って本当に難しいですね。
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東淀川と天神橋に店を構える、今やあちこちで紹介されて有名な、『たこ焼 ぺちゃ焼
あほや』の看板です。この画像は東淀川でも天神橋でもなく、豊中市内の曽根付近で撮ったものです。私は毎週、仕事でこの地域に行った際に目にするので、もうすっかりお馴染みになりましたが、初めて見た時のインパクトは強烈で、「『あほや』とは何じゃ、『あほや』とは?」と思ったものでした。大阪人が使う「あほ」という言葉が、すごく愛嬌が感じられて好きというところからこの名前になったそうですね。今さら、このページで小ネタとして紹介するまでもないとは思いますが、一応画像に撮っておいたので、今回、公開します。
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豊中市内のある交差点にある信号機です。歩行者用の信号機なのですが、何かちょっとおかしな点はありませんか?そう、本来なら、上下(赤・青)のランプの上にそれぞれあるはずの“ひさし”が、赤ランプの上にしかありません。青ランプの上のひさしは無い状態なので、見慣れているはずの信号機が、ちょっと変な顔≠ノ見えます。ひさしが一つ取れただけで、こうも信号機というのは、感じが違って見えるのですね。ちょっと面白いと思いました。実はこの信号機、このように下の段のひさしが取れる前は、かなりグシャグシャになって潰れた状態のひさしが付いていたのです。そしてある日この交差点を渡ろうとすると、信号機が“消えており”、どこへ行ったのかと思いながら横断歩道を渡り終えたところで、「あれ!」何と地面に信号機が置かれていた、なんて事もありました。その場面を撮りたかったのですが、あいにくその時はカメラが故障中でした。信号もカメラも、ともにリタイアの状態だったわけですね(汗)。
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さて、上の画像から2週間後に撮影した、同じ信号機です。ハイ、下の段のひさしが復活していました。長らく潰れたひさしを頑張って付けていて、その後はしばらく歯抜け≠ンたいな格好になっていたこの信号機ですが、ようやく元の姿に戻ったわけですね。やっぱり信号機はこうでなきゃいけないでしょうが、よ〜く見ると上のひさしも取り替えられて、下のひさし共々、やや幅が浅い物になりましたね。
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これは高知県内にある、あるホテルの入口です。ホテルの名前自体は結構立派なものだったのですが、いざ到着して入ろうとして、いきなりこの表示。「おい!なんやねん?」と思いました。この画像では、ドアは少し開いている状態ですが、これは私が自分で“こじあけた”からで、最初は完全に閉まっていたのです。本来の自動ドアを手動で開けたために、相当重たかったです。これ、本当なら、お金を払う客に自力で開けさせることはせずに、人が荷物を持って一人入れるくらいの幅は開けておくものだと思います。しかもこのホテル、2人(母と)予約を入れていて、実際に受付に2人でいるのに、「お一人様ですね。」と言って鍵を1つだけ渡してくるし、「2人で予約しましたよ。」とこちらが言うと、表情一つ変えずに平然と、「いや、お一人様としか聞いていませんよ。」と返してきたり、不誠実な対応のホテルでした。
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ある駅前ビルの階段ですが、階段の外側のスペースに、「きけんですので、のぼらないでください。」と書かれた紙が張られています。まさかこれを見て、「この階段自体に、のぼってはいけない」と捉える人はいないでしょうが、この表示だけだと一瞬そういう意味にも、読み取ろうと思えば読み取れてしまいます。それにしても、何でこの階段外側のスペース、こんなに幅が広いのでしょう・・・・・?
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電車の吊り広告で発見しました。あるスパガーデンの広告なのですが、『お背中流し隊』というネーミングは、ちょっと笑えました。そしてその下のPR文も、『無料でお背中をお流しいたします』となっていて、どこまで丁寧な表現やねん?と(笑)。『お背中』というのは、日常、あまり聞きなれないですよね。まさか、お腹のことは『おお腹』と言う、なんてことは絶対ないでしょうが・・・・・。
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